8686 Renovation History|Hiroki Ohnuma

この更新履歴の判定方法: 版単体の自己申告ではなく、実物テーマ、後続版の修正要求、継続採用されたコード、実機確認記録を照合して「確定」「部分達成」「未達」「要実機確認」に分類します。
正式版番号は実物で確認できるものだけを採用し、欠番を推測で埋めません。後続版で判明した事実は原因となった過去版へ遡及追記します。

1.1.0-beta.22

当時の改修目的

LINKモジュールのタイトルに元サイトには存在しない絵文字機能が残り、空のアイコン要素と専用余白によってタイトルのクリアランスが崩れていた状態を解消する。

実装した変更

LINK投稿の管理画面からアイコン入力欄を削除し、公開HTMLのアイコン用span、アイコン参照、専用marginを削除した。初期データとデータモデルからもicon項目を除き、タイトルは文字列だけを共通record-title-capsuleで描画する構造へ戻した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番の公開HTML、管理画面、外部リンク属性で確定。

テーマ版1.1.0-beta.22を本番へ反映。LINK全7件でアイコン用spanが0件となり、タイトル文字列だけが表示され、横overflowは0px。管理画面からアイコン入力欄が消え、7件すべての外部リンクはtarget=_blankとnoopener noreferrerを維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

現時点で後続版はなく、後続比較で判明した未達・再修正はない。後の版で判明した場合は、この欄を遡及更新する。

実際の変更箇所・実装内容

inc/meta-boxes.php
_ho_link_icon入力欄を削除。

inc/view-shell.php / assets/css/theme.css
アイコン用span、メタ参照、6px専用marginを削除。

inc/bootstrap-data.php / data/8686-bootstrap.json / docs/DATA-MODEL.md
Link初期データと仕様からicon項目を削除。

原因分析・次回改修への指針

実データが空でも装飾用要素を常時出力すると、機能が使われていない状態でもレイアウトへ影響する。元サイトにない機能は互換性を推測して追加せず、必要な投稿フィールドと共有モジュール構造だけを実装する。

1.1.0-beta.21

当時の改修目的

本番Tetrisで指定済みの骸骨PNGが表示されず、代替の簡易ベクター骸骨になっていた状態を解消する。併せて同じテーマ更新パッケージから欠落した画像をすべて復元し、今後のクリーンZIP更新でも再発しない管理構造にする。

実装した変更

Tetris用7画像、GoSkull、Topの犬・壁紙・通常骸骨・走る骸骨、Released Albums画像をテーマへ復元し、Gitの追跡対象へ追加した。Tetrisのミノと画像の対応、描画ロジック、ゲーム動作は変更していない。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番PCの画像応答・実寸読込・ゲーム開始後Canvasで確定。

Tetris用7画像、GoSkull、犬、壁紙、通常骸骨、走る骸骨がすべてHTTP 200。赤・青画像は600×601、GoSkullは1024×1024で読込成功。ゲーム開始後、盤面とNext欄へ指定PNGが描画されることを目視確認した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

現時点で後続版はなく、後続比較で判明した未達・再修正はない。後の版で判明した場合は遡及追記する。

実際の変更箇所・実装内容

assets/img/tetris/
指定PNG 7点を復元しGit管理へ追加。

assets/img/
GoSkull、犬、壁紙、通常骸骨、走る骸骨、Released Albums画像を復元。

style.css / README.md / CHANGELOG.md / data/renovation-history.json
1.1.0-beta.21へ同期。

原因分析・次回改修への指針

beta.19/beta.20の置換ZIPをGit追跡ファイルだけから生成した一方、従来画像が作業用WordPressテーマにしか存在せず、置換時に画像だけ消えた。Tetrisは簡易描画へ自動退避したため発見が遅れた。今後は配布物をGit正本だけで再現し、更新後に全テーマ画像URLとnaturalWidthを検査する。

1.1.0-beta.18

当時の改修目的

Topを最初に直接開いた時だけでなく、Profile、Opus、Schedule、Linkなどのサイト内ViewからTopへ戻った時にも、予定案内の骸骨ボードをPC・スマートフォンとも確実に再表示する。

実装した変更

Top初期化中は固定配置と共通レイヤーのためhome-informationをhome-stageからbody直下へ移す既存構造を維持した。Viewを離れる時は装置を削除せず、キャッシュ取得前に元のhome-stageへ戻すようcleanupを変更した。これによりTopの保存HTMLへ装置を含め、次にTopへ戻った時のinitializeViewが同じ装置を再びbody直下へ移して初期化できる。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番PC/スマートフォン相当幅のサイト内遷移で確定。

初回Topではbody直下のhome-informationが1件表示されることを確認。Top→Profileでは0件となり、Profile→Topで再びbody直下へ1件復元された。PC幅と390px幅の双方で同じ結果となり、Top→Schedule→Topを含む反復遷移後も重複0件・欠落0件、横overflow 0px、看板リンク先と表示予定の維持を確認した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

現時点で後続版はなく、後続比較で判明した未達・再修正はない。後の版で判明した場合は、この欄を遡及更新する。

実際の変更箇所・実装内容

assets/js/theme.js
setupHomeInformation()のView cleanupをdevice.remove()から、home-stageが存在する間はstage.appendChild(device)、存在しない場合だけremove()する処理へ変更。SPAのcaptureView()がTopの完全なHTMLを保存できる順序へ修正した。

style.css / README.md / CHANGELOG.md / data/renovation-history.json
テーマ版と変更履歴を1.1.0-beta.18へ同期し、原因版beta.17の未達欄にも今回判明した欠落を遡及記録した。

原因分析・次回改修への指針

原因は、Top装置を元のView DOMからbodyへ移した後、disposeView()のcleanupで削除し、その後にcaptureView()でhome-stageを保存していた処理順だった。保存されたTopには空のhome-stageしかなく、再初期化時の検索対象.home-stage .home-informationが存在しなかった。View所有の要素を共通固定レイヤーへ一時移動する場合、破棄時には元の所有Viewへ戻してからViewスナップショットを保存する。復帰可能な状態保存と完全削除を同じcleanupで混同しない。

1.1.0-beta.17

当時の改修目的

Topへ8686_info.pngを使った予定案内装置を追加し、PC用・スマートフォン用に別データや別部品を作らず、あらゆる画面幅で同じ装置が適切に縮尺・配置される構造にする。当日のライブまたは次回予定を表示し、看板から該当Scheduleの単一モジュールへ直接移動できるようにする。併せてPCのReleased Albums用Tap/Click骸骨を現在より上へ移す。

実装した変更

公開Schedule投稿をWordPress日付で判定し、開始日から終了日に当日を含む公開イベントをToday's Live、なければ直近の未来イベントをNext Scheduleとして1件選ぶ。詳細非公開と公開開始日前の予定は除外した。画像、文字、判定、リンクを1つのhome-information部品へまとめ、画像固有の比率座標へ15度の看板文字面を重ね、clampによる連続縮尺で全画面幅を扱う。

Today's Liveは赤の穏やかな明滅、Next Scheduleは黄色本体の外側だけを黒で縁取り、別の反射光レイヤーで周期的な金属光沢を付与。日付、タイトル、会場のベージュ縁取りも外周へ描き、タイトルと会場を一方向に連続スクロールさせた。ベトナム語字形を含むNoto Sans 900を明示的に読み込み、ボード内のラテン文字を同一書体へ統一して、ダイアクリティカルマーク付き文字だけ別書体になるfallbackを防いだ。スマホ表示の文字11px/装置幅202.8pxを基準に、ボード文字全体を装置幅の5.425cqwへ統一し、画面別のフォントサイズ指定をなくした。同じスマホ装置での薄い縁1px・強い黒縁2pxも装置幅比0.493cqw・0.986cqwへ変換し、文字と縁取りが全画面幅で同率拡縮するようにした。タイトル行は看板幅比22%、下段の会場行は26%の比例安全線に定め、歯が下段へより張り出す形状差を吸収して、両行の見た目の隙間を揃えた。残り幅も各変数から計算し、全画面幅で固定pxを使わない。初期CSSから固定ナビ・コピーライト・境界線分を予約するhome-safe-bottomを設け、JavaScriptの実測前にも装置・犬・走る骸骨・背景がフッター下へ潜らないようにした。犬、新装置、走る骸骨の順で前面になる共通レイヤーへ整理し、スマートフォンでは装置を52vwで画面内へ収め、犬写真は草だけの右端6pxを画面外へ逃がした。

カスタム投稿更新後の256MBメモリ枯渇を修正。検索用抜粋をwp_update_postで同期するsave_post処理は、値が変わる時だけ自分自身を一時解除して更新するよう変更した。更新履歴の全投稿移行は重複したadmin_init経路を削除し、通常の投稿保存POST、フロント、REST、Ajaxでは一切実行せず、更新履歴一覧をGET表示した時だけ進めるよう制限した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番PC/スマートフォン実寸と実操作で確定。

390×844と1440×900で同一のhome-information DOM、同一画像、同一Schedule投稿を使用し、横overflow 0pxを確認。現在は直近の2026.08.30 HUẾ WONDERVERSE FEST 2026をNext Scheduleとして取得し、1387×1600透過PNGを正常表示した。レイヤー値は犬9990、新装置9991、走る骸骨9992。

390pxでは装置がleft 0、幅203pxで骸骨頭を含めて画面内に収まり、犬写真をright -6pxとして草だけの右端を画面外へ逃がしつつ横overflow 0pxを確認。看板角度15度、黄色本体、外側の黒縁、左余白、Noto Sans 900、上下中央揃えを確認した。タイトル行22%・会場行26%の看板比安全線となり、歯先との重なりが解消して両行の見た目の隙間が揃った。390 / 430 / 768 / 1440pxの各幅で文字/装置比率5.425%と両安全線が一定で拡縮し、ページ横幅がviewportと一致して横overflow 0pxであることを確認。各幅の文字サイズは11.0017 / 12.13 / 13.02 / 18.7485pxで、いずれも同じ比率から算出された。同じ4幅で薄い縁は0.9998 / 1.1023 / 1.1832 / 1.7038px、強い黒縁は1.9996 / 2.2046 / 2.3664 / 3.4076pxとなり、いずれも装置幅比0.493%・0.986%で一致した。390×844ではフッタースタック上端779pxに対し装置・犬・走る骸骨・背景の下端も779pxで一致し、読込後の隙間・潜り込みとも0pxを確認。初期CSSの最低確保値もナビ48px+コピーライト16px+境界線1pxで65pxとした。看板クリック後は /schedule/?focus=event&item=4297 へ遷移し、HUẾ WONDERVERSE FEST 2026の単一モジュールが開いた。

本番管理画面でリンク投稿S.M.F.(ID 4117)と公演HUẾ WONDERVERSE FEST 2026(ID 4297)を実際に更新し、どちらもFatal error/Allowed memory size exhaustedなしで編集画面へ正常復帰し、内容が維持されることを確認した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

beta.18のサイト内遷移確認で、Top初回表示時にbody直下へ移したhome-informationを、View離脱時に削除してからTopをキャッシュしていたことが判明した。そのためProfile等からTopへ戻ると、保存HTMLのhome-stage内に装置がなく再表示できなかった。beta.18でcleanup時に装置をhome-stageへ戻してからViewを保存する構造へ修正した。

実際の変更箇所・実装内容

inc/view-shell.php
Top用の当日/次回Schedule選択、公開条件、画像URL、看板markup、focus query付きSchedule単一URLを追加。Schedule/Opusの部分遷移でもfocus queryを単一表示へ渡す処理を追加。

inc/setup.php / assets/css/theme.css
Noto Sans 900とベトナム語字形をウェブフォントとして読み込み、ボード内へ明示指定。装置をinline-size containerにし、文字を一律5.425cqw、薄い縁を0.493cqw、強い黒縁を0.986cqwで算出。単一レスポンシブ装置、画像比率座標、15度の看板角度、文字クリップ、外周縁取り、発光/独立金属光沢/連続スクロール、文字群の上下中央揃え、タイトル22%・会場26%の比例安全線、読込前から固定フッター領域を確保するhome-safe-bottom、犬<装置<走る骸骨のレイヤー順、スマホ内への収まり、スマホ犬写真のright -6px、PC Tap/Click位置を追加・調整。

inc/meta-boxes.php
検索用抜粋の差分確認とsave_postの一時解除を追加し、wp_update_postから同じ保存処理へ再入しないよう修正。

inc/history.php / inc/Migration/runner.php
更新履歴移行の重複admin_init登録を削除。移行ランナーを管理画面GETだけに限定し、履歴移行自体も更新履歴一覧GETだけに限定した。

assets/js/theme.js
SPAのHome表示期間だけ同じ装置DOMを共通固定レイヤーへ移し、画面遷移時に撤去する処理を追加。

assets/img/8686_info.png
提供画像を透過・比率維持のまま3333×3843・5.9MBから1387×1600・1.4MBへ軽量化して追加。

style.css / README.md / CHANGELOG.md / data/renovation-history.json
テーマ版と履歴を1.1.0-beta.17へ同期。

原因分析・次回改修への指針

画面幅ごとに別画像・別予定・別DOMを用意すると表示差と修正漏れが生じる。装置は1部品に保ち、画像内の位置は元画像比率、画面内の大きさは連続関数、固定要素との関係だけを共通レイヤー規則で決める。予定の正本はSchedule投稿だけとし、Top専用入力データを作らない。

小さい文字の-webkit-text-strokeは字形内部を侵食するため、外周縁取りは本体の後ろへ広げるshadowで作る。金属反射は文字本体を透明化せず別pseudo-elementへ分離する。多言語行はLatin Extendedを同一書体で持つフォントを先頭にする。上下余白は固定offsetではなく文字群全体の中央揃えで保つ。単一表示URLはpathだけでなくfocus typeとitem IDを部分遷移endpointへ渡す。

1.1.0-beta.16

当時の改修目的

WordPress管理画面のLink一覧をドラッグで並べ替え、その結果を「順番」と公開Linkビューへ直結させる。作品一覧の「表示順基準」を表示だけの列から実際にソートできる列へ変え、欄に書かれたReleased、未入力時はComposedの内容から最新の作品を先頭へ並べる。

実装した変更

Link一覧へドラッグハンドルを追加し、行移動後に全Linkのmenu_orderを0から連番でAjax保存する。保存値をその場で「順番」列へ反映し、管理一覧の既定順も公開ビューと同じmenu_order昇順にした。タイトルなど別の列でソート中は誤った並びを保存しないようドラッグを無効化し、「順序」昇順へ戻す案内を表示する。

作品の表示順基準列をsortable columnとして登録。公開Opusと同じho_work_chronology_source/ho_work_chronology_keyでReleased優先、空欄ならComposedを解析し、数値キーを投稿メタへ同期する。管理一覧はそのキーの降順、同値はタイトル昇順を既定とした。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番管理画面・公開画面・実ドラッグで確定。

Link一覧7件が順序0〜6で表示され、全行にドラッグハンドルと保存案内を確認。最終行を1段上へ実際に移動すると順序が即座に5/6へ更新され「順番を保存しました。」となり、再度ドラッグして元の0〜6へ復元できた。公開Linkも同じ7件の順序に一致した。

作品の既定一覧は表示順基準2025.06.10の2件から始まり、列は降順状態を表示。昇順へ切り替えると2001、2004、2005の順へ変化し、再び既定を開くと最新順へ戻った。公開Opusも2025年、Divertimento、Mechanical Tacticsから始まり、管理画面と一致した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

現時点で後続版はなく、後続比較で判明した未達・再修正はない。後の版で判明した場合は、この欄を遡及更新する。

実際の変更箇所・実装内容

inc/meta-boxes.php
Link一覧用asset、ドラッグ列、menu_order既定順、nonce・権限確認付きAjax保存を追加。作品のsortable column、日付キー同期、既定最新順queryを追加。

assets/js/admin.js / assets/css/admin.css
Link行のドラッグ操作、保存状態、失敗時復元、順番列更新と管理画面用のハンドル・placeholder表示を追加。

style.css / README.md / CHANGELOG.md / data/renovation-history.json
テーマ版と履歴を1.1.0-beta.16へ同期。

原因分析・次回改修への指針

Linkは公開側だけmenu_orderを参照していた一方、管理一覧は公開日順で、数値を個別編集しなければ表示順を把握・変更できなかった。順序を持つ小規模一覧は、管理画面の見た目、保存値、公開queryの3つを同じ順序へ結ぶ。

作品は表示用のReleased/Composedが自由記述で、管理一覧の標準SQLソートへ直接渡せない。表示値を別の手入力項目へ複製せず、共通parserから機械用数値キーを生成・同期し、表示と順序の正本を分けない。

1.1.0-beta.15

当時の改修目的

更新履歴のビュー専用メニューをWordPressテーマの共通メニュー規格へ統合し、同じ役割・同じ画像であるLINKの骸骨ボタンと外形、配置、状態表現を完全に揃える。更新履歴固有の等幅文字と8686/Calendar/Games分類だけは意味上の差として維持する。

実装した変更

LINKと更新履歴の骸骨へ共通context-round-buttonを付与し、44px/34pxの寸法、右端配置、黒枠、ニューモーフィック影、白抜き画像、hoverを同じCSS一箇所から取得するようにした。更新履歴のAboutを共通context-nav__section-link、版一覧を共通context-nav__yearsとして扱い、専用の全橙カプセルと専用影を撤去。更新履歴側には橙のaccentとmodule-font-backだけを残した。スマートフォンでは8686/Calendar/Games、About、版一覧を3列にし、共通の絶対配置ボタン分だけ右余白を確保した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番のPC/スマートフォン実寸と全操作で確定。

390px・430pxで更新履歴とLINKの骸骨が34×34px、黒枠、5px内余白、同一影、白抜き画像へ一致。768px前後とデスクトップでは双方44×44px、7px内余白、同じ枠・影・画像処理へ一致した。全確認幅で横overflowは0px。Aboutの選択表示と解除、版の単一表示、骸骨での一覧復帰、Calendar分類への切替が正常に動作した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

現時点で後続版はなく、後続比較で判明した未達・再修正はない。後の版で判明した場合は、この欄を遡及更新する。

実際の変更箇所・実装内容

inc/view-shell.php
LINKと更新履歴の骸骨へcontext-round-buttonを付与し、Aboutへ共通section-linkを付与。

assets/css/theme.css
骸骨の専用上書きを削除して共通部品化。更新履歴のAbout/版ボタンの独自形状を削除し、共通context menuの形状と状態へ統合。モバイルの3分類を含むgridと右側操作領域を整理。

assets/js/theme.js
About表示時に共通is-current状態を同期。

style.css / README.md / CHANGELOG.md / data/renovation-history.json
テーマ版と履歴を1.1.0-beta.15へ同期。

原因分析・次回改修への指針

原因は、LINKと更新履歴で同じ画像・同じ役割のボタンを別classで描画し、共通セレクタの直後に更新履歴専用のborder、shadow、filter、position、sizeを再上書きしていたこと。共通の視覚役割は共通classを唯一の形状定義元にし、各Viewはaccent、文脈上必要な文字体系、機能だけを追加する。共通化後にView専用セレクタで同じ属性を再定義しない。

1.1.0-beta.14

当時の改修目的

更新履歴の全製品・全版を監査し、後続版で未達・再修正と判明した事実を取りこぼさず遡及記録する。更新履歴をテーマ内JSONではなく、Schedule/作品/Linkと同様に1バージョン1投稿・項目別フォームで管理する。併せてScheduleモジュールの日付、タイトル群、詳細表の上下間隔を、サブタイトルの有無に依存しない共通構造へ直す。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番管理画面・公開画面・実寸検査で確定。

更新履歴89件をすべてWordPress投稿として公開。内訳は8686が69件、Calendarが9件、Gamesが11件で、3公開ビューとも空欄0件を確認した。管理画面では製品、順序、6つの独立入力欄が表示され、版メニューとカード本文は同じ公開投稿集合を参照する。

Scheduleは390pxと430pxで、2026.09.23のタイトルのみカードと2026.09.26のタイトル+サブタイトルカードの両方が、日付→タイトル群12px、タイトル群→詳細表12pxで一致。横overflowは0px。768pxと1366pxでも詳細表との12pxおよび横overflow 0pxを確認した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

beta.15の実寸比較で、更新履歴のビュー専用メニューが共通context menuを名乗りながら、About/版ボタンに全橙の専用形状と影を持ち、骸骨もLINKとは異なる小型寸法、橙枠、暗い専用影、黒画像、static配置へ上書きされていたことが判明。beta.15で同じ視覚役割を共通classへ統合した。

実際の変更箇所・実装内容

inc/post-types.php / inc/history.php / inc/Migration/runner.php
更新履歴投稿、製品分類、6項目フォーム、管理一覧、投稿由来の公開描画、全JSONの一回限り移行。数値スラッグ8686はterm IDで関連付け、4バイト絵文字は見た目を保つHTML数値参照へ変換して保存する。公開判定はDBの最新値を読み、6項目すべてに本文がある投稿だけを公開する。

inc/template-tags.php / assets/css/theme.css
Scheduleタイトル群の構造化とrecord-block-gap/record-heading-gapによる間隔の正本化。

data/renovation-history.json / calendar-history.json / games-history.json
移行前の全空欄補完。移行完了後は公開表示の正本にしない。

style.css / README.md / CHANGELOG.md
テーマ版、管理原則、監査内容を1.1.0-beta.14へ同期。

原因分析・次回改修への指針

更新履歴は編集されるコンテンツであり、テーマJSONを公開正本にすると管理画面、データ所有、版更新が分断される。表示ロジックはテーマ、内容はWordPress投稿を正本とし、ナビと本文で別データを作らない。

移行では文字のないHTMLタグを値ありと判定しない。WordPressの投稿メタキャッシュだけで直後の完全性を判定せず、DBの最新値を照合する。数値だけのtaxonomy slugはterm IDとして誤解されないよう明示的にtermを取得し、旧DBがutf8mb3の場合は4バイト絵文字を数値参照へ変換して見た目と保存互換性を両立する。

タイトルやサブタイトル自身のmarginで次の詳細表との距離を作ると、任意要素の有無で外側間隔が変わる。意味のあるブロックを親要素で分け、外側は親gridのgap、内部だけ専用gapにする。各リリース時に全投稿の6項目の存在・空本文を検査し、後続修正が発生した時点で原因となった過去版へ必ず遡及追記する。

1.1.0-beta.13

当時の改修目的

Linkのタイトルカプセルだけに残っていた独自の文字サイズ・paddingを廃止し、Opus/Works/Scheduleと同じWordPressテーマ部品へ統合する。長い値の横スクロールも個別ビューの機能ではなく共通モジュール仕様としてWorksへ適用する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.12

当時の改修目的

名称だけでなく実寸として、全ビューのモジュール外側余白・内側余白・幅・間隔を共通規格へ統一する。作品順も値が全件0のmenu_order依存を廃止し、画面に表示している日付情報から自動決定する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.11

当時の改修目的

HistoryからTopへ戻る際のブランド文字色の時間差、Linkカードだけ異なる重複見出し・書体・幅・平面表示、History単一表示から戻る際の一覧先頭移動を解消し、既存モジュールの共通仕様へ揃える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.10

当時の改修目的

連続スクロールが1周して開始表示へ戻るたびに5秒待機させる。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.9

当時の改修目的

beta.8で実機の最初の指操作が横スクロールとして認識されなかった問題を直す。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.8

当時の改修目的

スマートフォンで自動スクロール中の長文行を指で止め、自由に横移動して確認し、離した位置から自然に自動運転へ戻せるようにする。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.7

当時の改修目的

長い詳細行を往復させず、末尾を追って次の先頭が右から現れる連続スクロールへ直し、表示後の待機時間を0.86秒にする。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.6

当時の改修目的

Schedule/Opusの詳細値に、1行のままでは欄外へはみ出す長文がある場合も、カードやページ全体の横幅を壊さず全文を読めるようにする。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.4

当時の改修目的

スマートフォンで履歴カテゴリの🏠・📅・🎮ボタンが固定フッターより下へ外れる問題を修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.3

当時の改修目的

Schedule/Opusの単一表示中でも年メニューを正常に使えるようにし、更新履歴の表示・遷移・データ管理を製品別に整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.2

当時の改修目的

beta.1の実機画像で判明した、1920×1080のシェル過大、iPhone角丸部の文字欠け、項目専用メニューの上下不揃い、WEBアプリのフッター移動を共通シェル内で解消する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.1.0-beta.1

当時の改修目的

1.0.1の機能とデータを維持したまま、画面の幅だけでなく、高さ、縦横比、ブラウザの実表示領域に連続的に適応する共通シェルへ整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.0.1

当時の改修目的

PC、スマートフォンのブラウザ表示、WEBアプリ表示で、ビュー最下部からの慣性スクロール/オーバースクロールがヘッダー全体を動かす問題を、全ビュー共通で解消する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

1.0.0

当時の改修目的

0.16.22で確定した公開機能、データ、URL、デザインを保ちながら、ベータ開発で重なった責務を正式運用用の一つのWordPressテーマへ再構築する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.22

当時の改修目的

0.16.18以降の更新で、既存様式の未継承、配布ZIPの破損、更新履歴カード構造の混乱が生じたため、現行テーマ全体を0.16.17および後続ZIPと照合する。最新のSchedule連日表示、SEO基盤、更新履歴機能を維持しながら、版ごとに積み重なった上書きCSSと不正確な履歴記述を整理し、次回改修の安全な正本を作る。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.21

当時の改修目的

0.16.18以降で崩れた更新履歴モジュールの書式を、0.16.17まで使用していた正式なカード様式へ完全に戻す。履歴の判定内容は維持しつつ、DOM構造と見出し名を統一する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.20

当時の改修目的

0.16.19の配布不成立を解消し、0.16.18を正本として正常なテーマZIPを再構築する。同時に、更新履歴搭載後の判定を前後ZIPと後続修正要求に基づく内容へ改める。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.19

当時の改修目的

0.16.18の更新履歴カードを、0.16.17まで使用していたモジュール構造と見出し構成へ戻し、CHANGELOGの版表記を整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.18

当時の改修目的

PC版Scheduleの紫色の連日イベントだけ、開始日と終了日を上下2段のカプセルとして表示し、カプセル本体が中央で細く伸びて一体化して見える形へ変更する。スマートフォン版は従来表示を維持する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.17

当時の改修目的

現行0.16.16を正本として、見た目とSPA操作を変えずに通常検索とAI検索の基盤を追加する。表示、head、構造化データを重複保存せず、今後のCodex/ChatGPT改修でも一つの情報源から保守できる構造にする。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.16

当時の改修目的

更新履歴ページに残っていた独自の上下余白、高さ補正、一覧構造の分断を撤去し、ScheduleやOpusなど他ページと同じ共通モジュール配置ルールへ統一する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.15

当時の改修目的

更新履歴の一覧をスクロールしている際、ページ専用ヘッダー/フッターの選択状態を、実際に表示されているバージョンのモジュールへ同期し、そのボタンを中央へ表示する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.14

当時の改修目的

PC・スマートフォン共通ヘッダーの「Skeleton Music Factory, Japan」上部へ、現在のHPテーマ版を小さく表示する。

版表示の文字位置は「Hiroki Ohnuma」のタイトル行を基準に合わせる。併せて、サイト全体に明白なコードの荒れや配布上の不整合がないか静的監査する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.13

当時の改修目的

Linkから更新履歴へ0.86秒でディゾルブする途中、PC・スマートフォンとも右端の骸骨ボタンが二重に見え、位置がずれる問題を解消する。

PC版更新履歴もスマートフォン版と同様に、等幅かつ小さい文字で情報密度を上げる。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.12

当時の改修目的

過去資料を並べるだけでなく、ChatGPT/Codexが次回の更新前に短時間で構造、禁止事項、検証範囲、成功判定を把握できる実務資料としてテーマへ統合する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.11

当時の改修目的

更新履歴を0.14.1以降だけの作業日誌ではなく、独自テーマ誕生前の旧サイト改修、正式に確認できる初期テーマ版、別系統のカレンダープラグインまで区別して参照できる開発資料へ拡張する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.10

当時の改修目的

更新履歴を単なる作業日誌から、Codex/ChatGPTが次回の改修判断に使える設計資料へ再構築する。記録の最初から各版を前後関係で見直し、当時の自己申告ではなく後続版の修正結果から成否を判定する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.9

当時の改修目的

Linkと更新履歴のページ専用ナビゲーションの高さ・ボタン位置をPC/スマートフォンで統一し、0.16.2以降の失敗記録を後続の修正依頼に基づいて正確に書き直す。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.6

当時の改修目的

スマートフォン版の更新履歴について、画面最下部の色、単一モジュール内の余白、一覧の説明、Aboutの骸骨表示、選択中バージョンボタンの中央位置を修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.5

当時の改修目的

履歴専用メニュー、スマートフォン表示、フッター、書体を、履歴閲覧モードとしてより統一された操作と外観へ整える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.4

当時の改修目的

履歴ページへの白黒反転を滑らかなディゾルブにし、Linkのメッセージ、履歴専用メニュー、バージョン順を既存サイトの操作設計へ揃える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.3

当時の改修目的

履歴閲覧モードのPC表示、白黒反転、色変化、一覧情報量、Aboutの骸骨演出を既存サイトの設計へ揃える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.2

当時の改修目的

Linkのページ専用メニューから更新履歴閲覧モードへ入り、テーマ本来のSPA、0.86秒ディゾルブ、モジュール型一覧・単一表示、About表示、骸骨集合演出を統合する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.1

当時の改修目的

機能を変えず、完成版として不要コード・読み込み・書式を安全に整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.17

当時の改修目的

スマホの可変ブラウザUIに耐える位置合わせへ変更し、場当たり的な座標コードを精査する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.16-fixed

当時の改修目的

beta.16のZIP構造をWordPressへインストール可能な単一テーマフォルダへ修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.16

当時の改修目的

単一表示の実カード座標を記録し、Back後の一覧カードを同じ画面座標へ合わせる。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.15

当時の改修目的

単一表示とBack後の同一カード上端を同じ表示高さへ揃える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.14

当時の改修目的

単一表示のタイトル・Back・ブラウザ戻るを同じ復帰処理へ統一し、一覧復帰をディゾルブにする。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.13

当時の改修目的

単一モジュール選択時の上端移動アニメーションと、同一主メニュー再押下でリスト先頭へ移動する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.12

当時の改修目的

年号ボタンの初期左寄せと選択後中央化、フォーカス復帰位置を回復する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.11

当時の改修目的

beta.10後のCSS上の表示差・余白・フッターを補正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.10

当時の改修目的

テーマ全体を監査し、Tetrisライフサイクル、viewport、focus、header/footerの残骸を整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.9

当時の改修目的

モバイルフッターの高さ・余白・影・ボタン寸法をCSSで調整する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.8

当時の改修目的

ヘッダー・フッター・ページ専用メニューを再整理し、モバイルの二層固定問題を解消する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.7

当時の改修目的

beta.6後のCSS競合と表示余白を追加修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.6

当時の改修目的

PC Tetris上余白、スマホCalendarの位置、既定フォーカス枠を修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.5

当時の改修目的

Profile/Calendar/Tetris/アンカー/Focusを、実際に描画された上下境界から算出する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.4

当時の改修目的

年号移動を正式な年見出しアンカーへ統一し、固定ヘッダー下への潜り込みを防ぐ。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.3

当時の改修目的

補正用padding、PC/スマホ二重ナビDOM、フォーカスDOM移動復元を廃止し、単一構造にする。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.2

当時の改修目的

beta.1のヘッダー/ページ専用ナビ/可視領域の不具合を修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.16.0-beta.1

当時の改修目的

0.15系の補正積み重ねを廃止し、ヘッダー・フッター・可視領域を大きく再設計する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.15.4

当時の改修目的

主ヘッダーとページ専用ヘッダーの積層、固定表示、モバイル構造を整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.15.3

当時の改修目的

PC/スマホのページメニュー、Calendar/Tetris/Profileの表示領域問題を修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.15.2

当時の改修目的

モジュール表示、ページ専用ナビ、フォーカス遷移の細部を調整する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.15.1

当時の改修目的

0.15.0のWorks統合後の表示・遷移・モジュール差異を修正する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.15.0

当時の改修目的

WorksをOpus/Scheduleと同じモジュール体系へ統合し、Released/On-Air表現とBack対応を加える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.14.5

当時の改修目的

Profile/Calendarの上下余白、Calendar年月遷移と履歴、companion plugin対応を整える。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.14.4

当時の改修目的

ページ専用ナビをヘッダーから分離し、表示領域とガイコツ/Backの構造を整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.14.3

当時の改修目的

0.14.2で発生したヘッダー/一覧復帰/表示レイヤー周辺の不具合を調整する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.14.2

当時の改修目的

共通ヘッダー変数、Opus/ScheduleのBack、同一主メニュー再押下、Calendar年移動、ガイコツ表示を整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.14.1

当時の改修目的

Scheduleの単一表示・管理画面・入出力、共通フェードをまとめて整備する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。

0.4.7

当時の改修目的

移行済みデータをテーマ側のbootstrapデータとして保持し、環境構築時の再現性を高める。CalendarとHomeを含むサイト全体の初期状態をテーマから復元できるようにする。

実装した変更

0.3.4からdata/8686-bootstrap.json、home.php、inc/bootstrap-data.phpを追加

インポーター、meta-boxes、setup、template-tags、Calendarテンプレートを更新

作業ディレクトリのstyle.css Version: 0.4.7を確認

後続版との照合で確定した成果

判定:部分達成を含む確定評価。

データとテーマ実装を分けつつ、初期投入用データを明示的なファイルへ置く構造を導入した。

bootstrap-data.phpとdata/8686-bootstrap.jsonは後続版にも残り、再現可能な初期化方式として継続した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

判定:資料の確度と後続版での維持状況を分離して記録。

0.4.7は作業ディレクトリの実物で、同名リリースZIPは資料内に確認できない。正式Versionは確認できるが、配布状態は0.3.4より証拠が弱い。

0.4.7から0.14.1までの中間版は資料不足で、連番・変更内容を推測してはいけない。

READMEの検証欄は依然0.2.2表記で、コードと文書の同期不良が継続していた。

実際の変更箇所・実装内容

追加:data/8686-bootstrap.json、home.php、inc/bootstrap-data.php。

変更:Calendar、importer、meta-boxes、setup、template-tags、functions.php、style.css等。

原因分析・次回改修への指針

作業ディレクトリと配布ZIPを区別し、履歴には証拠の種類を明記する。

初期データはコードへ埋め込まず、形式と責務を分ける。投入後の一度きり処理には完了状態と再実行安全性を持たせる。

欠番は「未確認区間」と記録し、後から資料が見つかったときだけ追加する。


根拠資料
🏠8686HP改築.zip / hiroki-ohnuma作業ディレクトリ

0.3.4

当時の改修目的

独自テーマへインポーター、開発プレビュー、Worksページを追加し、移行作業そのものをテーマ内の再実行可能な手順へ近づける。

実装した変更

0.2.2から7ファイル追加、16ファイル変更

CSVテンプレート、Import Guide、inc/importer.phpを追加

inc/dev-preview.php、inc/preview.phpを追加

Worksテンプレートを追加し、投稿型・管理画面・表示を拡張

後続版との照合で確定した成果

判定:部分達成を含む確定評価。

移行データの入力形式を文書とテンプレートで定義し、属人的な手作業を減らす基盤を作った。

Worksを独立ビューとして扱う方向は後続テーマにも継続した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

判定:資料の確度と後続版での維持状況を分離して記録。

READMEの検証見出しが0.2.2のままで、0.3.4固有の検証結果が区別されていない。

開発プレビューは後に本番読み込みから分離する必要が生じ、0.16.1でdevelopment限定へ整理された。

実際の変更箇所・実装内容

追加:docs/IMPORT-GUIDE.md、CSV/Markdownテンプレート、inc/importer.php、inc/dev-preview.php、inc/preview.php、page-templates/works.php。

変更:投稿型、meta-boxes、setup、template-tags、header/footer、各一覧・詳細テンプレート。

原因分析・次回改修への指針

開発支援機能は本番の通常リクエストへ読み込まない。

READMEの版番号、検証対象版、テーマのVersionを同時に更新する。

インポーターは入力形式、重複判定、失敗時の再実行性を文書とコードで一致させる。


根拠資料
🏠8686HP改築.zip / release/hiroki-ohnuma-0.3.4.zip

0.2.2

当時の改修目的

0.2.1の構造を維持しつつ、サイト固有の4色とカプセル形状をニューモーフィズムのパネル、枠線、押下表現へ展開し、Schedule性能を測定する。

実装した変更

ファイル追加・削除なし、README、Tetris CSS、theme.css、functions.php、style.cssを変更

4色カプセルを保ったニューモーフィズム表現を追加

Scheduleを4リクエスト、約180KB、LCP約312msとしてローカル計測

後続版との照合で確定した成果

判定:部分達成を含む確定評価。

同じDOM構造を大きく増やさず、視覚表現をCSS中心で更新した。

性能値を記録し、感覚だけでなく配信量とLCPを評価対象にした。

後続版で未達・再修正と判明した項目

判定:資料の確度と後続版での維持状況を分離して記録。

数値はローカル環境の一時点であり、本番、端末、キャッシュ条件を含む継続的な性能保証ではない。

後続版でREADMEの検証見出しが0.2.2のまま残り、ドキュメント版とコード版の同期が崩れた。

実際の変更箇所・実装内容

0.2.1から変更されたのは5ファイルのみで、構造追加を避けたスタイル調整版。

原因分析・次回改修への指針

性能値には環境、ページ、キャッシュ条件を併記する。

CSSだけの変更でもTetris等の別機能へ波及し得るため、共有セレクタの範囲を確認する。


根拠資料
🏠8686HP改築.zip / hiroki-ohnuma-theme-v0.2.2.zip

0.2.1

当時の改修目的

初期テーマへ実データ、旧URL互換、サイト固有アセット、Releasesを追加し、旧プラグイン配信から独立した移行候補を作る。

実装した変更

0.1.0から21ファイル追加、14ファイル変更

Releases、front-page、旧URLリダイレクト、サイト画像を追加

Schedule 140件、作品30件、Link 5件、旧投稿46件、メディア40件をローカル移行

229 URL、主要PC/スマホ画面、旧プラグイン由来アセット0件を検証記録に残した

後続版との照合で確定した成果

判定:部分達成を含む確定評価。

Releases、旧URL転送、8686_メディア命名など、後続版へ残る主要構成を導入した。

旧プラグイン由来アセットを配信しない独立テーマの実現可能性を具体的な移行件数で確認した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

判定:資料の確度と後続版での維持状況を分離して記録。

検証結果はローカル環境の時点記録であり、後続の全改修に対する永久保証ではない。

見た目と操作の細部、ニューモーフィズム、性能面は次版以降で再調整された。

実際の変更箇所・実装内容

追加:front-page.php、inc/legacy-redirects.php、Releasesテンプレート。

変更:header、footer、theme.css、theme.js、投稿詳細・一覧、meta-boxes、setup、template-tags等。

原因分析・次回改修への指針

移行件数とURL検証は有効な受け入れ条件。ただし「エラー0件」を視覚・操作の完全成功と同義にしない。

旧URL互換はリダイレクト層へ隔離し、表示テンプレートへ旧ページ固有条件を混ぜない。


根拠資料
🏠8686HP改築.zip / hiroki-ohnuma-theme-v0.2.1.zip

0.1.0

当時の改修目的

Customizr Pro/Nimbleに依存した旧サイトを、見た目と主要コンテンツを維持しながら独自WordPressテーマへ移行する最初の正式版を作る。

実装した変更

4色カプセルの主メニューとモバイル固定メニューを独自実装

Schedule、Opus、Profile、Linkを専用投稿/入力欄で管理

同一Profileページ内の多言語タブを導入

ACF、ページビルダー、カレンダープラグイン非依存を設計目標として明記

後続版との照合で確定した成果

判定:部分達成を含む確定評価。

現在まで続く独自テーマ化、投稿型データ管理、共通ナビという基本方向を確立した。

後続版でも専用投稿と共通テーマ構造が継続しているため、設計方針は確定成果と判断できる。

後続版で未達・再修正と判明した項目

判定:資料の確度と後続版での維持状況を分離して記録。

移行データ、旧URL転送、Tetris、Releases、メディア命名、実運用検証はまだ不足していた。

READMEにも本番へ直接適用せず、ステージングで確認する必要が明記されている。

実際の変更箇所・実装内容

実物ZIP内のstyle.css Version: 0.1.0を確認。

24ファイルで構成され、post-types、meta-boxes、profile/calendar/links等の基礎を含む。

原因分析・次回改修への指針

初期版の方針は再利用するが、初期DOMやCSSをそのまま正解とみなさない。後続版で残った責務分離だけを採用する。

移行テーマでは、見た目の再現とデータモデルの独立を同時に進めると検証範囲が広がるため、段階ごとの受け入れ条件を持つ。


根拠資料
🏠8686HP改築.zip / hiroki-ohnuma-theme-v0.1.0.zip

Legacy-2026-07

当時の改修目的

Customizr Pro/Nimble Page Builderを使った旧サイトを運用しながら、Opus、Schedule、固定ヘッダー/フッターを段階的に修復・整理する。

実装した変更

スマートフォンではPC用のfixed縦レールを解除し、3つの絵文字ボタンをAbout・版一覧・骸骨ボタンと同じ履歴専用メニューの1行へ組み込んだ。不要になった本文左余白も解除した。

後続版との照合で確定した成果

判定:本番実寸確認で確定。

390×844、430×932、430×700で3ボタンが履歴専用メニュー内かつ画面内に収まることを確認。PCの縦型英語ボタンも1366×900で維持した。

後続版で未達・再修正と判明した項目

後続版でモバイルカテゴリボタンの画面外脱落は再発していない。beta.5〜beta.6では履歴メニュー内の版中央化、骸骨、下端背景、固定高など別の問題を再修正し、beta.12〜beta.13では共通シェルと等幅書体を再整理したが、beta.4で採用した「モバイル操作を同じグリッドフローへ参加させる」方針自体は維持されている。現時点でこの項目固有の未達は判明していない。

実際の変更箇所・実装内容

assets/css/theme.css
モバイル履歴メニューを4列グリッドへ変更。カテゴリ群をstaticな横並びにし、About/版一覧/骸骨の列を明示。compact時の寸法も追加。

原因分析・次回改修への指針

transform等で包含ブロックを作る固定UIの子へposition:fixedを置くと、iOSではviewport基準にならない。モバイル下部メニュー内の操作は同じグリッドフローへ参加させる。